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UP 2007,5,11
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常識の排除、価値観の排除それは逆様に物事を捉えられたら至れると思う。自然、至善、1+1=3、穀物、質素、身土不二、陰陽とはその能きの概念が逆であった。宇宙はプラズマ(プラーナ)で出来ており、すべてはプラズマ現象である。火(炎)とはプラズマの一形態である。ゆえに将来は科学ですべてが解明できる・・と思う。そして時間の概念を排すること。・・・などということはない。 人生は選択の連続である。故に何ものをも恐れず自分自身にとって「快」の選択をしていこう。人生に行き詰まったらこれまでの行動を分析してみる時に来たことを示している。普段から自分に関するあらゆるデーターをとっておこう。 真自由を獲得するには闘うしかない。愛とはマイナス電子を与えることだ。気持ちを込めるのも相手の心情を察するのも同じだ。与えることとはマイナスイオンを対象に向けて無償で分けてあげることをいう。これが絶対真理である。なにも言わずに相手に譲ってあげることだってマイナスイオンを奪わないという能動的な行動なのである。この世界の絶対真理はマイナスイオン、マイナスエレクトロンの移譲にあるのだ。 世間の常識と闘えるか?反逆できるかどうか? それだけ・・・・。 ![]()
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